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「白熊菓琲、白熊レギュラー&イチゴ白熊ベビー」◯ グルメ

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目次

  1. 白熊とは?
  2. 店内雰囲気
  3. メニュー
  4. 白熊レギュラー
  5. イチゴ白熊ベビー
  6. まとめ

 

白熊とは?

 

ウィキペディアより)

かき氷の上に加糖練乳をかけて缶詰などの果物を盛り付け、その上に小豆餡を載せたものである。鹿児島市が発祥の地で、市内の多くの喫茶店や飲食店で提供されている。持ち帰り用にカップに入れて販売されるほか、カップ入り氷菓やバー状のアイスミルクなどの工場製品も製造されている。名称の「白くま」は由来が諸説ある。

 

鹿児島発祥の豪華なかき氷なんですが、実はコンビニでも商品化されていて、今や全国どこでも食べることができます。

 

しかし、コンビニで売っているものと本場の店で食べるものは全く別物だということが今回分かりました。

 

店内雰囲気

 

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店内には可愛いシロクマが椅子に座っています。基本的には机や椅子は木目調でオシャレな感じです。

 

客層も女性比率が高いように思います。年齢層は幅広いですが、女性向けを意識しているように感じます。また、店内は禁煙です。

 

メニュー

 

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色んな種類の白熊があります。レギュラー、イチゴ、チョコ、抹茶、金時、などなど。私の隣で観光客らしき若者の3人組がスペシャル白熊を頼んでいましたが、

 

そびえ立っていました(笑)

確実に一人で食べれる量ではないです。

 

白熊レギュラー

 

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¥740

上から見たら白熊に見えますか?そう見えるように作られているそうです。フルーツはみかん、パイナップル、メロン、黄桃、スイカ、と盛りだくさんです!

 

さらにゼリーと和菓子?のようなアンコの入った得体の知れないものも入っています。フルーツなどのトッピングも美味しいですが、やはり主役は、

 

ふわふわの氷とたっぷりかかったまろやかな練乳

 

この二つですね。ふわっふわな氷はやはりお店でしか味わうことはできません。そして安いかき氷でよくある、練乳足りないな〜、なんてことは皆無です。

 

練乳もミルク感たっぷりのこだわりを感じられるハイクオリティさです。たっぷりの練乳で食べるかき氷、最高です!

 

イチゴ白熊ベビー

 

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¥520

小学生の娘が注文、やはり女の子はこういうのが好きですね。いちご練乳と濃いイチゴソースのいちごの二重奏です。

 

フルーツは種類は少ないですが、その分イチゴはたっぷり入っていますので存分にイチゴを楽しめます。ベビーサイズでも十分の量です。普通のかき氷やさんのレギュラーサイズよりも大きいですね。

 

まとめ

 

コンビニで売っている白熊が好きでしたが、本家はレベルが違いました。当たり前ですけど(笑)

 

夏場はかき氷が🍧最高です!!